あとで、使う事もありますので。
まずは、一通りの流れを文章にしてください。
その文章の中には、辞める理由を明確に書かないといけません。
なので、その部分に関しては、始める前に言っていたことと、実際にそのビジネスを行ってみて、事実と違い部分を明確に記述して下さい。
例えばこのような感じで。
---------- 例 ---------
ミクシィはビジネスを禁止しているのにも関わらず、ミクシィ内でのビジネスを行うように言っている。また、複数のIDを持つことも禁止しているのに、そうしろという指示があった。
初期費用だけがかかると言っていたのに、実際は継続する為にツールを使ったり、セミナーに参加を強要されたり事実とことなる部分があったので、続ける事ができない。
というような内容を、できる限り多く書きます。
そして、必要資料とその内容を書いた紙(もしくはプリントアウトしたもの)を消費生活センターに持っていきます。
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